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アジャイルメディア、ソーシャルメディアユーザーの影響力を可視化する「ユーザーチャート」を提供 [ニュース] | Web担当者Forum

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ブログマーケティングのアジャイルメディア・ネットワーク(AMN)は、複数のソーシャルメディアを横断し、ユーザーの影響力を可視化するツール「ユーザーチャート」のAPI(プラットフォーム向けのソフト)による提供を開始した、と6月4日発表した。利用企業は自社アカウントのファン個々のソーシャルメディア上での影響力が把握でき、自社製品やブランドを広めてくれる影響力の大きいユーザーを発掘可能になるという。分析可能なソーシャルメディアは「Twitter」「Facebook」「mixi」「Google+」とブログの5種類。

ユーザーチャートは、ソーシャルメディアアカウントを登録すると、AMN独自の評価法を基に各サービスにおけるユーザー個々の影響力を算出。結果はユーザーチャートの「マイページ」に表示し、他の利用者も閲覧できる。複数のソーシャルメディアのアカウントを登録すると、複数のソーシャルメディアを横断した形での影響力も分析する。マイページでは利用者のソーシャルメディア上での過去の発言内容を分析し、各利用者がどのような話題によく言及しているのか、どのような企業、ブランドに関して言及しているのかを解析、表示する機能も実装している。

アジャイルメディア・ネットワーク
http://agilemedia.jp/

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グーグル、検索連動型広告アドワーズで商品を効率的に宣伝する「商品リスト広告」が利用可能に [ニュース] | Web担当者Forum

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グーグルは、検索連動型広告「アドワーズ」で、扱っているすべての商品を効率的に宣伝可能な広告フォーマット「商品リスト広告」が日本国内で利用できるようになった、と6月5日発表した。アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリアでは提供を始めており、標準のテキスト広告と比べ、商品リスト広告では、ユーザーがクリックする確率が2倍に達する、という実績があるという。

商品リスト広告は、キーワードターゲットテキスト広告に商品画像や関連商品が追加できる「商品情報表示オプション」と同様、アドワーズの「商品広告」の一種。ユーザーがサイトにアクセスしなくても商品を表示するため、クリック数の増加や投資収益率の向上につながる。商品リスト広告では個々の商品別にキーワードやテキストを設定する必要がないため、オンラインで商品を販売している企業にとっては、有効な広告となる。

Google AdWords
http://adwords-ja.blogspot.jp/2012/06/blog-post.html

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イー・エージェンシー、PCサイトをスマホサイトに変換できるWebサービス「shutto」を提供開始 [ニュース] | Web担当者Forum

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Webコンサルティングのイー・エージェンシーは、PCサイトの要素をドラッグ&ドロップするだけでスマートフォンサイトのレイアウトを作成できるサービス「shutto(シュット)」プロ版を提供開始した、と6月4日発表した。ユーザーが必要な機能だけを選択して利用できるSaaS型のWebサービスとして提供する。shuttoを利用して作成したスマートフォンサイトは、PCサイトを変換して表示するため、サイトの更新を二度行う必要がない。

プロ版の提供に伴い、shuttoは広告を表示する無料のフリー版と広告が表示されないプロ版(有料、年契約)の構成となる。また、サービスのリニューアルも行い、マニュアルだけでは理解できない疑問をフォーラムに投稿し、ユーザー同士がコミュニケーションを図る「ユーザフォーラム」の公開、イー・エージェンシーが引き受けていないPCサイトの変換依頼を請け負う「制作パートナー」の紹介、変換ページの機能向上など機能やコンテンツを追加した。

イー・エージェンシー
http://www.e-agency.co.jp/

shutto
http://shutto.com/

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電通とインフォバーン、新しいイノベーション創出を目指すコミュニティサイト「cotas」を開設 [ニュース] | Web担当者Forum

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電通とWebサイト構築のインフォバーンは、共同でオープンイノベーションコミュニティサイト「cotas(コタス)」を6月5日開設する、と同日発表した。cotasの「co」はCollaborationを表し、「tas(足す)」ことによって新しい価値を作るという意味を込めた。異なる分野の人や組織がつながり、知見や価値を生み出し、増殖することで新しいイノベーションの創出を目指す。

欧米の大企業や行政では、内外の知恵を経営やマーケティング活動に生かす「オープンイノベーション」に積極的に取り組む例が目立っている。cotasはいまだノウハウの開発段階にある日本において、欧米での成功事例や国内の先進的取り組みを紹介し、オープンイノベーションを取り入れる上でのヒントとなる手法や関連情報を提供していく。

電通
http://www.dentsu.co.jp/

インフォバーン
http://www.infobahn.co.jp/

cotas
http://cotas.jp/

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トライバルメディアハウスとベルシステム24、ソーシャルメディア運用サービスを提供開始 [ニュース] | Web担当者Forum

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ソーシャルメディアマーケティングのトライバルメディアハウスとアウトソーシングサービスのベルシステム24は、共同で企業のソーシャルメディアアカウントやページの運用に専任のコミュニティマネージャーを配置するメーシャルメディア運用サービスを開始した、と6月5日発表した。ソーシャルメディアの戦略策定や効果測定に強みを持つトライバルメディアハウスとCRM(情報システムを使った顧客管理)に実績のあるベルシステムの特徴を生かしたトータルなサービスを提供するという。

ソーシャルメディア運用サービスでは、個別企業のブランド哲学やマーケティング課題を理解したコミュニティマネージャーを中核とした運営体制を構築し、ソーシャルメディアアカウントやページの開設、運用を支援する。主な支援内容はソーシャルメディアアカウントおよびページの戦略策定、運用マニュアルの作成、投稿コンテンツの企画、投稿文の作成、投稿およびコメント対応、ユーザー投稿の監視、効果測定など。料金は月額105万円から。

トライバルメディアハウス
http://www.tribalmedia.co.jp/

ベルシステム24
http://www.bell24.co.jp/ja/

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新しいセキュリティ対策のトレンド、常時SSL化とは? ウェブ担当者が知っておきたい個人情報の漏えい対策 | 日本ベリサイン [【レポート】Web担当者Forum ミーティング2012 Spring] | Web担当者Forum

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【レポート】Web担当者Forum ミーティング2012 Spring

セミナーイベント「Web担当者Forumミーティング 2012 Spring」(2012年4月19日開催)の講演をレポートする。他のセッションのレポートはこちらから。

クリックするとセミナーの内容を動画でご覧いただけます(動画を別ウィンドウで開く
クリックで動画を表示
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再生が始まります)
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Webサイト運営で欠かせないセキュリティ対策。利用者の信頼感にもつながるため、マーケティングの観点でも重要だ。そして今、常時SSL化という流れがきている。本セッションでは、総合セキュリティサービスプロバイダである日本ベリサインの中川就介氏が、セキュリティ対策の最新トレンド常時SSL化の流れを解説した。

常時SSL化、それが今の大きな流れ

中川就介氏
日本ベリサイン株式会社
ダイレクトマーケティング部 アシスタントマネージャー
中川 就介 氏

GoogleをはじめTwitterやFacebookなど、海外のサイトが常時SSL化への転換に踏み切っている。Webサイト運営者として、こうした状況にどのように対応していくべきか。中川氏は「わたしはベリサインのWebマスターでした。本日はシステム寄りの話とマーケティング寄りの話を交えながらお話しさせていただきます」と、SSLの2つの機能をポイントとして挙げた。

  1. Webサイトとの送受信データの暗号化
  2. 本物のサイトか、ニセモノのサイトか見極める判断基準

この2つの機能を組み合わせることにより、ユーザーに対して正規のWebサイト(Webサーバ)とIDやパスワードといった個人情報をやり取りする「安心感」を与えることができると中川氏は説明した。

では、講演のテーマでもある常時SSL化とはそもそもどういったものなのか。従来のWebサイト運営では、ユーザーがIDやパスワードなどの個人情報を入力する問い合わせフォームやログインページなどでのみ、SSLを使うケースが多かった。一方、常時SSL化では同じドメイン名のページすべてのページをSSL化する、あるいはログイン後に常時SSLのページへと切り替える。ログイン後に継続して「https」でページを移動させるような仕組みも常時SSL化と呼ばれ、中川氏によると次の利点があるという。

  • cookie(セッションID)の情報を保護できる(「なりすまし」防止)
  • 信頼性をアピールできるようになる

たとえば、主要なWebサイトの中では、Googleの「Google+」が常時SSL化されている。またGoogleウェブ検索でも、2012年3月6日以降は、Googleアカウントでログインしたユーザーには、常時SSL化された検索ページが表示されている。

Twitterも常時SSL化に対応し、2012年2月以降はデフォルトで常時SSL化されている。Twitterでは「EV SSL証明書」を導入したことにより、アクセスするとブラウザのアドレスバーが緑色に変わり、正規のTwitterのWebサーバであることの証明として社名が表記されている。同サイトはフィッシング詐欺などの標的とされることが多かったため、この施策により、正規のサイトか偽サイトかをユーザーが目視確認できるよう配慮されていると中川氏は解説した。

EV SSL証明書を導入し緑色で表示されたTwitterのアドレスバー(画面はIE)

また、Facebookも今のところオプション提供ではあるが、常時SSL化を進めている。これにより、企業のWebサイト担当者は、自社のFacebookページをSSL対応させる(SSL対応ホスティング領域にコンテンツをアップする)必要があると中川氏は言及した。

Facebookでは、現在オプションで「セキュアな接続を選択」をチェックすると通信がSSL化されるが、選択しているユーザーは現在19%程度いるという。そのため、企業が開設しているFacebookページでもコンテンツ部分をSSL対応していないと、SSL通信を選択しているユーザーには警告画面が表示されてしまう。せっかく用意した自社のFacebookページが見られなくなる可能性があると中川氏は述べた。

常時SSL化はWi-Fiの利用拡大と深く関係

こういった常時SSL化への流れは、スマートフォンやタブレットの普及により、無線LAN(Wi-Fi)の利用シーンが急拡大していることに深く関係すると中川氏は指摘した。

デジタルカメラやゲームなど、様々なモバイル端末がWi-Fiの機能を備えはじめている。そういった機器の充実だけでなく、ホテルや空港などの施設事業者側も公衆無線LANサービスを提供している。しかし、こうした中には通信暗号化などの適切なセキュリティ対策が施されていないアクセスポイントも存在し、これを経由してWi-Fi接続するとネットワークを流れるログインIDやパスワード、Cookie情報(セッションID)といった様々な情報を第三者に取得される危険性が高くなる。

このように、無線LANをはじめとするネットワークの通信内容を盗聴したり、改ざんしたりする攻撃手法は「マン・イン・ザ・ミドル(中間者攻撃)」と呼ばれ、中川氏は代表的な手口として次の4種類を示し注意を促した。

  1. Evil Twin(なりすましアクセスポイント)

    同じ名前(SSID)のアクセスポイントを立ち上げてユーザーを騙す

  2. ARPスプーフィング

    端末の識別子(MACアドレス)のリストを不正に書き換えてユーザーを騙す

  3. DNSスプーフィング

    IPアドレスのリストを不正に書き換えてユーザーを騙す

  4. SSL Strip

    通信する二者間に偽のproxyサーバ(紛らわしいURLなど)を立ち上げ、当事者の代わりに本物のサーバとSSL通信する

こうした脅威をエンドユーザーはどのように防御すればいいのか。まず「Wi-Fiを使うときはhttpsもしくはVPNを使う」暗号化だと中川氏は話した。また、https接続ではアドレスバーを目視確認すること、つまり「南京錠」のアイコンや証明書の発行者を確認することも必要だという。

Web担当者が行う常時SSL化のポイント

それでは企業のWeb担当者はどう対応するべきか。中川氏は、常時SSL化のアプローチとして次の4点を挙げた。ポイントはSSLのみで運用するか、ハイブリッドで対応するかということで、それぞれメリットやデメリットがある。

  1. https(SSL)のみでサーバを運用する方法

    安全性は高いがhttpによるアクセスを取りこぼしてしまう。

  2. すべてのhttpのアクセスをhttpsに転送する(実質SSLのみ)

    同じURLのhttpsページにリダイレクトすることで、httpでアクセスしても、httpsでアクセスしても必ずSSL暗号化される状態となる。

  3. ハイブリッド(httpとhttpsの両方運用)にして、httpsへのリンクを設置

    httpsへの切り替えボタンを用意してユーザーに選択させる。

  4. ハイブリッド(httpとhttpsの両方運用)のみ

    httpsへの切り替えボタンを用意せず、httpsを知っているユーザーやリンクで誘導されたユーザーだけSSL化される。

この中では、2番の手法が現実解ではないかと中川氏は話した。常時SSL化には、「httpサーバとhttpsサーバを併用し、httpsでアクセスした際に切り替える方法」「オプション選択により常時SSLに切り替える方法」「オプションオフにしない限り常時SSLにする方法」など、いくつかの段階があるという。

常時SSL化までの道のり
常時SSL化までの道のり

常時SSL化のメリットと誤解

一方で、「常時SSL化にはデメリットもあるのではないか」という声があることも事実だ。しかし、中川氏は今では多くが誤解であると、いくつかの例について解説した。

たとえば、常時SSL化により通信速度が遅くなる原因はCPUパワーの影響が大きい。しかし、マルチコアCPUの登場で性能が格段に向上している現在、格段に影響は小さくなっている。SSLの処理を受け持つ製品・サービス(SSLアクセラレータ)を利用することでさらに改善が可能だ。

SSL化するとサーバ運用コストが高くなるという話も、10年前ならいざ知らず現在はほとんど影響がないと、「Gmailの常時SSL化による影響はCPU負荷の1%以下だった」というGoogleエンジニアのコメントと合わせて中川氏は説明した。

httpsのページで「http混在」の警告がでてしまわないか、という問題も、画像の表示指定を相対パスや絶対パスで記述することで回避できる。また、パケットキャプチャソフトを利用してhttp接続しているコンテンツを探し出すことも可能だという。

httpとhttpsで被リンクが分散するため、SEOに不利ではないかと言われているが、301転送でhttpsにリダイレクトすることでSEO効果を引き継ぐことが可能だ。

また、アクセス解析に影響するという指摘もある。サーバログ解析型ツールの場合は、httpとhttpsでログファイルが別になるが、常時SSL化により一緒に解析しやすくなるという。また、主要ブラウザはhttpsのページからhttpのページへ移動したときに参照元を引き継がないが、逆のケースでは引き継げるため、常時SSL化により情報の増加も期待できるという。

このように、中川氏は暗号化によるセキュアな通信を実現する「常時SSL」のメリットと、導入のための課題について解説してきた。中川氏によると、アドレスバーに社名が表示されて緑色に切り変わる「EV SSL証明書」と常時SSLを組みあわせることで、強力なセキュリティを実現できるという。

最後に中川氏は登壇のまとめとして、「常時SSL化」と「http/httpsのハイブリッド運用」のメリットとデメリットを改めて示した。そして、ベリサインの提供するEV SSL証明書は、Webサイトの脆弱性がないか定期的に診断する「脆弱性アセスメント(診断)」や「マルウェア検知」、ベリサインのサーバ証明書の導入を検索結果に表示させる「シールインサーチ」の3つのユニークな新機能を提供しているので導入を検討してみてほしいと、講演を締めくくった。

【取材・執筆】
藤木俊明
有限会社ガーデンシティ・プランニング

http://www.gcp.jp/

阿部欽一
キットフック

http://kithook.jp/

【撮影】
株式会社Lab
鹿野宏、石川恵愛

http://www.hellolab.com/

ヒューマンセントリックス
【動画撮影・編集・配信】
株式会社ヒューマンセントリックス

主にBtoB企業向けにリード情報を獲得する為のWebセミナー商品・サービスなどのプロモーション動画、そして導入事例インタビュー動画を、企画~撮影~制作~配信までをワンストップで提供、営業・マーケティング活動の支援を行っている。

大手IT企業を中心に680社、6,000コンテンツ以上の製作実績(2012年5月現在)、そしてリピート率92%以上と、費用対効果の高さが特長。

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本番サイトの更新ミスをなくす「テスト環境+本番公開+自動バックアップ」機能のSmartReleaseをレンサバに標準搭載/KDDIウェブコミュニケーションズ [注目企業のネットビジネス戦略] | Web担当者Forum

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Webページを修正するときに、本来ならば本番サーバーからもってきたファイルを修正しなければいけないのに、うっかりとローカルの古いバージョンを修正してアップロードしてしまった。

制作会社の人ならば、そんなミスを経験したことがある人は多いのではないでしょうか。

神森 勉 氏
神森 勉 氏
株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ
SMB事業本部
デザイン部
ゼネラルマネージャー

そう話すのは、KDDIウェブコミュニケーションズの神森 勉 氏。Webサイト制作会社でマークアップエンジニアやディレクタとして活躍していた神森氏によると、Webサイトのコンテンツを更新する際のフローがしっかりと構築されていない制作会社もいまだ多く、ミスに起因するコンテンツの先祖返りなどのトラブルがあるのだという。

そうした問題から制作会社のスタッフを解放するために、KDDIウェブコミュニケーションズでは、本番サーバーの更新時のミスを軽減できる「SmartRelease」の提供を、同社のレンタルサーバーサービスで6月7日より開始した。

確認用のテストサイト環境も作れて、さらにサイトのバックアップも自動でとれるこの機能。制作会社の仕事を「楽にする」ためのサービスをレンタルサーバー事業者が提供することとなったその背景とサービスの内容について聞いた。

サイトコンテンツの更新時には、やはり先祖返りなどのトラブルは避けられないものなのでしょうか。

●神森氏 ちゃんと仕組みを作っている制作会社ではバージョン管理システムを使うなどしてトラブルが起きないようにしていて、万が一ミスをしてもすぐに復旧できる仕組みをもっています。しかし、そうした仕組みを作るには技術的な知識が必要なこともあり、すべての制作会社がそうできるかというと、難しいのが現状です。

ですので、ページの内容を更新する際には、多くの場合、まずサーバーで公開されているHTMLと画像など一式をデザイナのローカル環境にダウンロードし、ファイルをバックアップしておいたうえで、ローカルでHTMLや画像を更新するという作業になります。作業が終わったら、できたファイルをテストサーバーにアップロードして確認し、問題なければ改めて公開サーバーにアップロードするという手順ですね。

しかし、そういうフローで作業をしていると、変更するための元ファイルを間違ってしまったり、クライアントから五月雨式にくる修正依頼を順次こなす間に入れ違いになってしまったり、テストサーバーにアップロードしたつもりが本番サーバーにアップロードしてしまったり、クライアントに確認してもらったものと違うファイルを本番サーバーにアップロードしてしまったりと、さまざまな要因から更新ミスが起きてしまいます。

図解 更新ミス

業務フローで改善できるかというと、常に人の手が入ってくるので、なかなか難しいものです。しかも、デザイナの作業環境と、制作会社の社内で確認するためのテスト環境と、クライアント側のテスト環境と、本番サイトとというように、さらに多くの環境がある場合は、なおさらミスが発生してしまう可能性が高くなります。

しかもこうしたワークフローでは、ミスに気づいても、元の状態に戻すにはどのファイルをアップロードし直せばいいのかわからなくなってしまっている場合もあります。

そういうトラブルを避けるためにサイトをCMS化できればいいのですが、古いサイトや小さな案件ではCMSも導入しづらいものなので、昔ながらのHTMLファイルと画像ファイルを使い、公開するファイルの一覧をExcelで作ったりという作業をすることも多いのです。そして、ミスが発生するか、そうならないために苦労して管理することになります。

そうした手間やトラブルから制作会社を楽にするという「SmartRelease」ということですが、どんなものなのでしょうか。

●神森氏 SmartReleaseの中心になるのは動作確認用のテストサーバーです。制作会社の人はこのテストサーバー上でサイトのページを更新していきます。

テストサーバーに対する更新は、別途設けられているWebサイトリポジトリにすべて自動的にバックアップされ、「更新履歴」としてバージョン管理されます。このため、何かミスがあっても、いつでもボタン1つで前のバージョンに戻せます。

テストサーバー上でページの更新と確認が済んだら、ボタン1つで公開用の本番サーバーにテストサーバーの内容が反映されるという仕組みです。

図解 SmartRelease
SmartReleaseの全体像

SmartReleaseは、ACEプランを契約されている方ならばだれでも無料で使えます。テストサーバーを設けて何バージョンでも自動的にバックアップする仕組みは、ディスク容量が無制限のACEプランだからこそ無料で実現できた機能です。

そういったミスはシステムを作ったり作業ルールを決めたりしていれば、大部分は避けられるものではないのでしょうか。

●神森氏 Webサイト制作において、コーディングやCSSデザインのような、手元で何かを「作る」作業に関しては、ツールの改善などで便利になってきています。しかし、更新ワークフローに関しては、なかなかツール面からの改善はされてきませんでした。

プログラマの人ならばGit(ギット)のようなバージョン管理システムを使うところでしょう。しかし、エンジニアにはなじみのあるそうしたツールでも、デザイナには難しいもので、なかなか浸透しません。開発スタッフがいて体制ができているような会社ならばエンジニアがシステムを構築してくれる場合もありますが、そういう人がいない制作会社も多いですからね。

ですので、やはり公開サーバーからダウンロードしてきて、ローカルでファイルを直接修正してアップロード、という作業になってしまいます。

管理に無駄な手間がかかりトラブルの原因ともなる、こうした作業フローなのですが、業界的には「そいういうもの・仕方ないよね」と思ってしまっている面もあるのが現状です。ですから、そうした問題に対してレンタルサーバー側が改善できることもあるのではないだろうかということで、今回のSmartReleaseの企画につながりました。

既存のレンタルサーバー事業者のサービスの枠組みでは出てこなかった機能ですね。

神森 勉 氏

●神森氏 私自身が制作サイドにいたこともあり、制作会社の現場の人が抱えている問題を少しでも解消できればという思いがこの機能の原点ですね。SmartReleaseのようなワークフローの基本を実現する仕組みをレンタルサーバー側で提供することで、現場の人がミスなく作業を進められる環境に大きく近づくのではないだろうか、と。

ACEプランを使って100サイト以上管理されているようなところは、おそらくちゃんと管理する仕組みがあるでしょうから、わざわざレンタルサーバーのSmartReleaseを使う必要はないでしょう。

しかし、「Gitって何?」というデザイナが中心となっている大部分の制作会社さんにとっては、学習コストのかからない便利なツールとしてバージョン管理やステージングの機能があれば、公開するファイルの一覧をパッと出力できたり、ミスがなくなったりと、管理の手間や問題を少し減らせるのではないかな、と。

このSmartReleaseがWeb現場の問題をすべて解決できるとは思っていませんが、多少なりとも制作会社の方が「楽に」なればとの思いから提供する機能です。

サービス提供側の思いとしては、単にツールを実装するだけでなく、そうしたツールを通じて、「こうすると便利ですよ」というフローや仕組みを提供していきたいと考えています。

KDDIウェブコミュニケーションズの主力はレンタルサーバー事業ですが、ハードディスクやサーバーを提供するだけがレンタルサーバー事業だとは思っていません。お客さまが実現したいことをスムーズに行えるようなサービスを全体として提供するのが役割です。ですから、企業サイトを作ったり、または作りたいというクライアントさんの要望を実現したりということを、いかにより良く実現できるかという方向でサービスを考えています。

今後は、ユーザーごとに権限を設定したり、承認ワークフローを設けたりといった、「制作会社の方がさらに便利になる」ようにACEプランを改善していければと思っています。そしてそれが、ACEプランのおおもとの思想である「手間がかからない・楽」ということをさらに一歩前に進めることになるのです。

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ディメンションと指標の違いを理解する[第9回] [衣袋教授のGoogleアナリティクス入門講座] | Web担当者Forum

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Googleアナリティクスは、非常に高度な分析ができる無料のアクセス解析ツールだ。無料の反面、正式なサポートサービスというものがないため、ユーザーは自分で情報を集めなくてはならない。Web担当者にとっては結構な手間だ。そこで本連載では、Web担当者の負担を軽減すべく、導入から、運用、活用まで、初めての人でもゼロから学んでいけるように、丁寧に解説していく。

衣袋教授のGoogleアナリティクス入門講座

これから数回にわたって、いよいよGoogleアナリティクスの基本用語とレポートの見方について解説していくが、今回はその前に、レポートを理解するうえで欠かせない「ディメンション」と「指標」という用語を説明する。次回以降に解説していく基本用語にはこれらどちらの用語も混在しているので、その前にしっかり理解しておきたい重要な用語だ。

ディメンションと指標を区別する方法

Googleアナリティクスのレポートというのは、ひとことで言うなら、あるWebサイトについて、

○○ ごとに、 ×× を見てみたい

というユーザーの解析ニーズに対する答えを一覧にしたもののことだ。

そして、この○○」にあたるのが「ディメンション」で、××」にあたるのが「指標」である

たとえば、

  • ページ(のURL)」ごとに、「ページビュー数」を見てみたい
  • ランディングページ」ごとに、「直帰率」を見てみたい
  • キーワード」ごとに、「訪問数」を見てみたい

という解析ニーズであれば、「ページ」「ランディングページ」「キーワード」がディメンションで、「ページビュー数」「直帰率」「訪問数」が指標になる。

実際のレポートで見てみよう。

図1は、「標準レポート」の画面で左側にあるメニューを[コンテンツ]>[サイト コンテンツ]>[すべてのページ]の順にクリックして表示されたレポート画面の下部だ。

図1:「すべてのページ」のレポート画面に見るディメンションと指標
図1:「すべてのページ」のレポート画面に見るディメンションと指標

見たとおり、データの一覧表が表示されている。この一覧表の左端に「ページ」とある1列(図1赤枠部分)が「ディメンション」で、右側にある「ページビュー数」「ページ別訪問数」「平均ページ滞在時間」「閲覧開始数」「直帰率」「離脱率」とある各列が「指標」(図1青枠部分)である。

言い換えるなら、このレポートは、

  • ページ(のURL)」ごとに、「ページビュー数」を見てみたい
  • ページ(のURL)」ごとに、「ページ別訪問数」を見てみたい
  • ページ(のURL)」ごとに、「平均ページ滞在時間」を見てみたい
  • ページ(のURL)」ごとに、「閲覧開始数」を見てみたい
  • ページ(のURL)」ごとに、「直帰率」を見てみたい
  • ページ(のURL)」ごとに、「離脱率」を見てみたい

という複数の解析ニーズを、一覧表にまとめたものなのである。

ディメンションと指標は色分けされている

解析を進めて、いくつもいくつレポート画面を見ていると、どの用語がディメンションで、どの用語がわからなくなってくることがある。そんなときのために、アドバンス セグメント(訪問ベースで絞り込みを行う機能)などで、ディメンションや指標を選択する画面では、ディメンションは緑色(図2赤枠部分)で、指標は青色で表示(図2青枠部分)され、意図的に色分けされている

図2:アドバンスセグメントでのディメンションと指標
図2:アドバンスセグメントでのディメンションと指標
  • ディメンションとは?
  • 指標とは?

ディメンションとは?

ディメンション」とは分析軸のことだと言える。Googleアナリティクスのレポート画面には、どのページにも左サイドにナビゲーションがある。このナビゲーションの各レポートメニューの項目名(図3青枠部分)が、そのままディメンション名ということになる。

これは、データ一覧表示部の左端の1列(図3赤枠部分)にある項目が「ディメンション」であるという話をしたのと同じ意味になる。なぜならこの2つは本質的に同じものだからだ。

図3:「コンテンツ > サイト コンテンツ > すべてのページ」レポート
図3:[コンテンツ]>[サイト コンテンツ]>[すべてのページ]レポート

ただし、図3のようにメニューでは「すべてのページ」、データ一覧表示部では「ページ」と、まったく同じ表記にはなっていないレポートもある。とはいえ、意味合いは同じだと考えてよい。

もっと言えば、もっとも正確なディメンション名を記載しているのは、「プライマリ ディメンション」の表示部(図3緑枠部分)だと思えばよい。プライマリディメンションで黒字になっているものが現在表示されているディメンションで、図3では「ページ」が表示されている。

指標とは?

一方、「指標」は、カウントしたり、計算したりして算出する項目のことだ。何をカウントするか、どのように計算するかは、それぞれの指標の定義にのっとって行われる。指標には、計測対象サイト全体の「指標」もあれば、各種ディメンション別の「指標」もある。

下に再掲した図1の例で言えば、各ページ(ディメンション)別に「ページビュー数」「ページ別訪問数」「平均ページ滞在時間」「閲覧開始数」「直帰率」「離脱率」の6つの指標が一覧で表示されたレポート構成になっている。

図1:「すべてのページ」のレポート画面に見るディメンションと指標
図1(再掲):「すべてのページ」のレポート画面に見るディメンションと指標

そしてサイト全体に対する各指標は、レポート上部の折れ線グラフの直下に表示(図4赤枠部分)されている場合が多い。

図4:「コンテンツ > サイト コンテンツ > すべてのページ」レポート
図4:[コンテンツ]>[サイト コンテンツ]>[すべてのページ]レポート

ただし、ディメンションと指標のあらゆる組み合わせが、すべて意味のあるデータになるわけではない。よく使われる基本的な組み合わせの多くは、標準で用意されているレポートで見ることができるが、そこにない組み合わせは、カスタム レポートを自分で作成しなくてはならない。

次回からは、ディメンションとの組み合わせを意識しながら、主要な指標を順番に解説していく。

衣袋教授の丸2日でアクセス解析を徹底的に学ぶ講座アクセス解析ゼミナール」を2012年7月4日と7月11日に開催します。主催はアクセス解析イニシアチブ。6月15日までの申込には早割あり。 → http://a2i.jp/activity/training

衣袋 宏美

衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ)

1960年東京都生まれ。東京大学教養学部教養学科卒業。大手電気メーカー勤務後、日経BP社インターネット視聴率センター長を経て、2000年ネットレイティングス入社視聴率サービス立ち上げに参画、2006年ネットレイティングス社フェローに就任。株式会社クロス・フュージョン代表取締役。またデジタルハリウッド大学院客員教授、米Digital Analytics Association会員、アクセス解析イニシアチブ副代表。

著書など:
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日本IBM、数億件の書き込みを一括分析する「IBM Content Analytics with Enterprise Search V3.0」を発表 [ニュース] | Web担当者Forum

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日本IBMは、ソーシャルメディアの書き込み数億件分を一括分析できるソフト「IBM Content Analytics with Enterprise Search V3.0(ICA V3.0)」を6月7日発表した。分析データ容量を拡大しただけでなく、検索機能と統合して文脈に応じた分析結果の絞り込み、時系列分析、相関分析など高度な検索機能を持ち、急増するソーシャルメディア上のデータに対応して信頼性の高い分析を行う。

ICA V3.0は、大規模データ処理に適したHadoopベースのソフト「IBM InfoSphere BigInsights」との連携により、数億件に上るソーシャルメディア上の書き込みを一括で分析可能にした。「Twitter」の日本語によるつぶやきなら、1~2週間分の全つぶやきを一度に分析できる。またIBMの検索ソフト「IBM OmniFind」の統合により、高度な検索機能も実現。単語レベルの検索ではなく、文章の意味を踏まえた検索結果の絞り込み、検索結果の時系列分析などによって、必要な情報により早くたどり着くことができる。

日本IBM
http://www.ibm.com/jp/ja/

IBM Content Analytics
http://www-06.ibm.com/software/jp/data/search/

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シンクエージェントとゼンリンデータコム、位置情報を活用したレポートサービスを共同開発 [ニュース] | Web担当者Forum

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ネットビジネスコンサルティングのシンクエージェントと地図サービスのゼンリンデータコムは、共同で位置情報サービスを活用したレポートサービスを開発し、サービスの第一弾として主要な商業施設、駅を対象とした定型レポートサービスを6月7日から販売する、と同日発表した。位置情報はゼンリンデータコムが利用者の許諾を得て取得。個人の特定ができないように統計処理を行った「混雑統計」データを使用する。

レポートサービスは、ゼンリンデータコムによる位置情報解析データとシンクエージェントの小売・流通業に対する知見を活用し、商業施設や駅の滞在者数や流入元などの傾向をレポートとして提供する。当初は新宿、銀座、池袋、台場の百貨店と、山手線、中央線、東急線、京浜東北線の駅が対象施設となる。今後は小売業の自社店舗や競合店舗などの特定店舗を指定してレポートする「標準オーダー型レポート」や「カスタム・オーダー型レポート」を追加提供する予定。

シンクエージェント
http://www.think-agent.co.jp/

ゼンリンデータコム
http://www.zenrin-datacom.net/

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内田洋行とサイトコア、共同で住民サービス向上を支援するCMS「ActiveCMS AD」を提供開始 [ニュース] | Web担当者Forum

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オフィス・教育・情報関連事業の内田洋行とCMSのサイトコアは、自治体向けWebサイト構築ソリューション分野で業務提携し、住民サービスの向上を支援する自治体向けコンテンツ管理システム(CMS)「ActiveCMS AD」を開発、6月7日提供を開始する、と同日発表した。ActiveCMS ADはサイトコアのWebコンテンツ管理システム「Sitecore CMS」を基盤に、内田洋行と共同で開発した。

ActiveCMS ADは、「パーソナライゼーション」機能により、サイト訪問者の属性に応じて表示コンテンツが変化する。また、「マルチデバイス/マルチユース/マルチ言語」によりPC、携帯電話、スマートフォンなどアクセス方法に応じてWebサイトのレイアウトを自動的に最適化し、多言語にも対応。各種のソーシャルメディアと連携するため、住民の好みを通じて地域情報の拡散が可能なほか、住民からの投稿情報をダイレクトに地図情報に付与する「住民と共創するコンテンツ」機能も備えている。

内田洋行
http://www.uchida.co.jp/

サイトコア
http://www.sitecore.net/japan/

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  • 内容カテゴリ:CMS

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楽天 3万5000店舗にEdy決済 出店者からは「いつの間にかEdy決済が導入されていた」の声も [日本ネット経済新聞ダイジェスト] | Web担当者Forum

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日本ネット経済新聞ダイジェスト

楽天は5月16日、「楽天市場」に出店している全3万9000店のうち、約3万5000店にEdy決済を導入したと発表した。これまでEdy決済は手数料の高さなどから導入する出店者が少なかった。楽天はサポートメールで数回にわたり出店者に連絡して、拒否がない場合は自動的にEdy決済を導入した。このことで、導入社数が一気に拡大したと見られる。

Edy決済は10年11月から「楽天市場」のショップであれば簡単に導入できる仕組みで提供したものの、決済手数料の高さなどから導入ショップは少数だった。今年6月1日からサービス名称を「楽天Edy」に、提供会社のビットワレットの社名を「楽天Edy株式会社」にそれぞれ変更するのを機に、出店者向けの導入を強化。決済手数料を大幅に下げたほか、Edy決済を利用した場合のユーザーへのポイント付与率などを高めて、導入促進を図った。

出店者によると、楽天ではサポートメールを店舗に配信し、利用を拒否する場合、専用のURLから登録をするように求め、登録がなかった出店者には自動的に導入する仕組みを取った。サポートメールは数回送られたが、毎日の業務メールに埋もれ気づかない出店者も多く、一部の出店者からは「いつの間にかEdy決済が導入されていた」という声も上がっている。

楽天では、「強制ではないので、Edy決済を外したいということであればすぐに対応する」としている。

サポートメールで店舗に通知し、利用拒否の意思表示をしない場合は自動的にサービスを導入するという仕組みは、昨年10月に開始したSNSページ制作代行サービス「楽天S4」でも行われ、批判された経緯もある。

・楽天株式会社ニュースリリース
http://corp.rakuten.co.jp/newsrelease/2012/0516.html

※記事内容は日本ネット経済新聞の紙面掲載時の情報です。
※画像、サイトURLなどをWeb担当者Forum編集部が追加している場合もあります。
※見出しはWeb担当者Forum編集部が編集している場合もあります。
※週刊『日流eコマース』は、2011年6月23日より『日本ネット経済新聞』へとリニューアルしました。

「日本ネット経済新聞」は、インターネットビジネスに関連する宅配(オフィス配)のニュース情報紙です。日々変化するネット業界の情報をわかりやすく詳しく伝え、新しいビジネスヒントを提供していきます。前身のネット通販専門紙「週刊日流eコマース」(2007年1月創刊)の取材活動で培ってきた情報ネットワークをさらに拡大し発展させています。

このコーナーでは、日本ネット経済新聞編集部の協力により、毎号からピックアップしたEC関連のニュースや記事などをお届けしていきます。

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[ユーザー投稿] 「Web来訪者を顧客に育てる リードナーチャリング」の著者である上島千鶴氏を招き、セミナーやります!【HeartCoreクラウドDAY2012SUMEMR】 | Web担当者Forum

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「Web来訪者を顧客に育てる リードナーチャリング」の著者である上島千鶴氏を招き、セミナーやります!【HeartCoreクラウドDAY2012SUMEMR】

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星野リゾートが実践するWeb戦略&エコノミックバリュー思考とは、ロフトワークとルグランが6/22セミナー [ニュース] | Web担当者Forum

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ロフトワークとルグランは、「星野リゾート、ブライダル事業に於けるWeb戦略とは? Web全体最適化のための『エコノミックバリュー思考』」と題した、Webマーケティングセミナーを6月22日に東京で開催する。

セミナーでは、Webマーケティングの最適化に欠かせない基準となる要素、KPIの設定を正しく行うにはどうしたらよいか、マクロの視点からWeb活動が自社のビジネス全体にもたらす「経済的な価値」を考え、適切な指標選定と全体最適化を行う「エコノミックバリュー思考」を含め、様々な視点から解説する。

ルグラン 代表取締役 共同CEOの泉氏からは、日本ではまだ語られることが少ないエコノミックバリューの考え方とKPI設定を、ロフトワーク 代表取締役社長の諏訪氏からは、全体最適に欠かせないステークホルダーとコンセンサスをとるためのプロジェクト設計手法を解説する。

また、ゲストには星野リゾート ブライダル広告ユニット Webディレクターの深水氏を迎え、同社事業ドメインの1つであるブライダル事業のWeb戦略とエコノミックバリュー思考の実践について明らかにする。

~星野リゾート、ブライダル事業に於けるWeb戦略とは?~ Web全体最適化のための「エコノミックバリュー思考」

  • 日時:6月22日(金)14:30~17:30(受付開始 14:00)
  • 場所:スタジアムプレイス青山 ビジョンホール(東京都港区北青山2-9-5)
  • 主催:株式会社ロフトワーク、株式会社ルグラン
  • 参加費:無料
  • 定員:80名
  • 詳細・申し込み:http://www.loftwork.jp/seminar/2012/20120622_economicvalue.html
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『ソーシャルインフルエンス』戦略PR×ソーシャルメディアの設計図:高広伯彦氏との特別鼎談 収録 [読者プレゼント] | Web担当者Forum

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6月11日に発売予定の書籍『ソーシャルインフルエンス――戦略PR×ソーシャルメディアの設計図』(アスキー新書)を5名様にプレゼントいたします。


戦略PR』(アスキー新書)で新たなコミュニケーションメソッドを切り拓いたブルーカレント・ジャパン代表の本田哲也氏と、『キズナのマーケティング』(アスキー新書)や『ソーシャルメディアマーケター美咲』『ソーシャルメディアマーケター美咲2年目』(翔泳社)などの出版を通してソーシャルメディアマーケティング活用啓発に取り組んだトライバルメディアハウス代表の池田紀行氏がタッグを組んだ新書。

「世の中を動かすには何をどうすればいいのか?」

「相性の良いPRとソーシャルメディアをいかに組み合わせるべきなのか?」

といったテーマを整理し、大きく変化する時代のなかで、世の中を動かす新しいチカラ「ソーシャルインフルエンス」を解説した一冊で、巻末には高広伯彦氏との特別鼎談も収録されています。

『ソーシャルインフルエンス――戦略PR×ソーシャルメディアの設計図』

ソーシャルインフルエンス
  • 著者:本田 哲也、池田 紀行 著
  • 定価:743円+税
  • ISBN:978-4048864435
  • 発行:アスキー・メディアワークス
目次
  • 序章 「ソーシャルインフルエンス」 の時代

    変わったことの本質 「影響力」/影響力の3つの変化/「アラブの春」 と 「AKB48」 に見る影響力の変化/新しい時代の影響力、それがソーシャルインフルエンス/「スゴイチカラ」 と 「ヤバイムダヅカイ」 /ソーシャルインフルエンス時代の到来

  • 第1章 影響範囲をデザインする

    僕たちは毎日を 「無意識」 で生きている/僕たちは何かに影響を受けながら生きている/巷にあふれる消費者購買プロセスの罠/3つの影響範囲:自分ゴト×仲間ゴト×世の中ゴト/他人ゴト(意識的スルー領域)と無知・無関心(無意識的スルー領域)

  • 第2章 ソーシャルメディアマーケティングのこれまでとこれから

    ソーシャルメディアは消費者が主役の公園である/そもそもソーシャルメディアマーケティングとは何か/なぜいままであまりクチコミマーケティングは行われてこなかったのか/ソーシャルメディアで会話されていないブランドは存在していないも同様/ユーザーを 「コンテンツ」 「メディア」 として捉えてきたソーシャルメディアマーケティングのこれまで/ユーザーを 「消費者」 「顧客」 として捉え直すソーシャルメディアマーケティングのこれから/エンゲージメントの重要性

  • 第3章 「戦略PR」 の登場

    「ブーム」 になった戦略PR/モノが売れるまでに立ちふさがる 「2つのハードル」/商品を売るために必要な 「空気」 とは?/ハイボールの成功例/ハイボールブームの裏にある 「空気」 とは/ 「父の日にはハイボールを」 の空気でヒットを引き寄せる/空気を生み出す戦略PRのノウハウ/「テーマ設定」 のコツ/ 「チャネル設計」 のコツ/つくった空気を活かす コミュニケーションプランニングにおける戦略PR/カジュアル世論でニーズを掘り起こし、解決策を広告で示す/店頭プロモーションやダイレクトセールスで戦略PRを活用する/戦略PRのこれから

  • 第4章 「ソーシャルインフルエンス」 を生み出す

    ソーシャルインフルエンス設計の3ステップ/自分ゴト化のデザイン/仲間ゴト化のデザイン/世の中ゴト化のデザイン/キャンペーンセントリックからオールウェイズオンへ/オールウェイズオンによる情緒的な関係性の構築/ソーシャルインフルエンスの設計図/広告だけで興味を喚起することは難しい/瞬間的な話題(ファッド)を長期化(ブーム化)する

  • 第5章 ソーシャルインフルエンスの明日

    まだまだ少ないソーシャルインフルエンスの成功事例/自閉症をもっと世の中に知らせたい/「コミュニケーション・シャットダウン」 というアイデア/ 「インフルエンスの波」 をつくる/ソーシャルインフルエンスの実現/「自分ゴト×仲間ゴト×世の中ゴト」 で設計/ソーシャルインフルエンスを測定する/世界的PR会社が導入する測定スキーム/これからの人材に必要な5つの要素/「新しい影響力」 が待っている

  • 特別鼎談(高広伯彦×本田哲也×池田紀行)

応募要項

  • 応募締切:2012年6月15日(金)23:59
  • 当選者数:5名様
  • 応募方法:下記応募フォームに必要事項をご記入して応募をお願いします。当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。
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クチコミマーケティング効果測定ツール14種まとめ、WOMマーケティング協議会が発表 [ニュース] | Web担当者Forum

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WOMマーケティング協議会は6月7日、同会員社が提供するツールを中心に、クチコミマーケティング効果測定ツールを特徴別にまとめた「WOMマーケティング効果測定ツールまとめ2012年6月版」を発表した。

資料はWOMマーケティング協議会のメソッド委員会が各社の応募情報をもとにまとめたもので、14社のツールを掲載。資料ではツール概要ほか、各社が回答したツールの比較表などが示されている。詳細はWOMJのサイトで一般公開されている。

公開されたツールは次のとおり。

  • 「ALCOS(アルコス)」 アイスタイル
  • 「ロイヤリティ・ファインダー」 青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング
  • 「キキコミ」 アサツー ディ・ケイ
  • 「RTmetrics」 with social networks integration SDKAuriQ Systems, Inc
  • 「なずきのおと」 NTTデータ
  • 「e-mining」 ガーラバズ
  • 「Tsuzumi Model くちコミ調査」 廣告社
  • 「コミュニケーションエクスプローラー」 サイバー・コミュニケーションズ
  • 「Tweet manager」 CGMマーケティング
  • 「Insight Intelligence」 データセクション
  • 「Social Media Live!」 凸版印刷
  • 「ニールセン マイバズメトリクス」 ネットレイティングス
  • 「クチコミ@係長」 ホットリンク
  • 「ソーシャルインサイトエンタープライズ版」 ユーザーローカル(代理店:AMN)

WOMマーケティング効果測定ツールまとめ2012年6月版
http://womj.jp/news/2012/06/wom-6.html

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部長になった瞳の初仕事はリストラ?/人気記事ランキング2012-6-2~6-8 [Web担アクセス数上位ランキング] | Web担当者Forum

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アクセス数上位ランキング

2012年6月2日~2012年6月8日の、Web担でアクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?

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※期間内のPV数によるランキングです。一部のまとめ記事や殿堂入り記事はランキング集計から除外されています。

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サイバーエージェント、スマートフォンリワード広告商品「Webクリップリワード」の販売を開始 [ニュース] | Web担当者Forum

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インターネット広告のサイバーエージェントは子会社のCAリワードと共同で、スマートフォン端末のホーム画面にショートカットを設置し、スマートフォンリワード広告を提供する「Webクリップリワード」の販売を開始した、と6月7日発表した。スマートフォンアプリを保有していない企業向けのリワード広告商品となる。

現在、スマートフォン向けリワード広告は、CPI型(アプリインストール課金)の広告が中心のため、アプリを保有しない企業は利用できない。Webクリップリワードは、アプリを保有せずにブラウザでのサービスやサイト運営を行う企業に向けた商品で、スマートフォン端末のホーム画面にショートカットである「Webクリップ」アイコンを設置し、ユーザーが初回アクセスしたタイミングで成果報酬が発生する。

サイバーエージェント
http://www.cyberagent.co.jp/

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電通、店頭での書籍プロモーションを可能にするARアプリサービス「ミル+(ミルタス)」を開始 [ニュース] | Web担当者Forum

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電通は、出版文化の発展を目的に、書店活性化につながるAR(拡張現実)アプリサービス「ミル+(ミルタス)」を開発。出版社4社の協力を得て、6月29日からサービスを開始する、と6月6日発表した。5月7日から出版社4社と書店の協力で先行実験を行った結果、店頭への集客策や書籍の販促活動となるほか、SNSとの連動により出版社と読者に新しい関係性が生まれるなどの効果があった。

ミルタスをインストールしたスマートフォンのカメラで書籍の表紙を撮影すると、自動的に指定したWebサイトに接続し、出版社が提供する画像や音声をスマートフォンの画面上で再生する。特定の雑誌や書籍でARを使うことはあったものの、誰もが参加できるサービスとして提供するのは初めて。電通は先行実験にかかわった4社とともに「ミル+推進協議会」を立ち上げ、普及促進を図っていく。

電通
http://www.dentsu.co.jp/

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無難なコーディネートを提案する男性服ECサイト「メンズファッション+」開設 [日本ネット経済新聞ダイジェスト] | Web担当者Forum

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日本ネット経済新聞ダイジェスト

サイト制作のホットココア(本社東京都、永上裕之社長)は5月8日、「引かれない無難なコーディネート」を提案する男性服のECサイト「メンズファッション+」を開設した。運営するSNSと連動して、売上拡大を目指す。

同社ではモテない男女が集まって交流する匿名SNS「非モテ+」を10年1月から運営。会員数は6000人を突破し、順調に拡大している。

SNSの会員の間で「どういった服を着ればいいか分からない」という悩みが多く見られたため、無難な服を提案するECサイトを開設することにした。専門のスタイリストが選んだコーディネートの「マネキン買い」(マネキンが着ているコーディネート一式をそのまま買うこと)ができる。単品での商品購入も可能。

今後は身長や年齢、スタイルなどのプロフィールを入力することで、定期購入ができるサービスを予定している。

モテない女性向けのファッションサイトの開設も今後予定している。

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